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駒沢宗教学研究会 修士論文発表会・佐藤憲昭教授 最終講義プログラム

2017/03/02
◆第180回 平成29年3月27日(月)午前11時30分~ (於 駒澤大学 第2研究館203教場)
 ●修士論文発表会
  福井県敦賀市の呪術‐宗教的状況 ― シャーマニズムを中心に ― 池野雄太(駒澤大学大学院)
  ソーシャル・キャピタルとしての仏教寺院 戸松寛尊(慶應義塾大学大学院)
  ミーム複合体としての教説が信者に与えた認知的影響 ―オウム真理教を事例に ― 仲鉢史也(國學院大學大学院)  
  和辻哲郎の宗教理解と宗教研究について ― 大正期の和辻の仏教研究を手がかりに ― 高瀬航平(東京大学大学院)
  石敢当と泰山石敢当の異同 ― 中国山東省泰安市岱岳区西南望村を事例に ― 蒋 明超 (神奈川大学大学院)
  町場における葬儀の合力組織 ― 最上町の契約講を事例として ― 大場あや (大正大学大学院)

◆佐藤憲昭教授 最終講義( 午後4時~)
  演題:シャーマニズムの現在 ―神人交流の特色をめぐって―
  場所:駒沢キャンパス 中央講堂
  主催:総合教育研究部文化学部門

◆懇親会   ( 午後6時~)
 場 所  深沢キャンパス・洋館大ホール(修論発表会会場・最終講義会場より徒歩で約10分)
 会 費  5,000円(学生 3,000円)
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